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更新日
2020年8月6日

家にできたハチの巣の種類を一瞬で見分ける!特徴・危険度を写真で解説

ハチの巣駆除出張専門館
スタッフの山中が分かりやすく教えます!

ハチの巣駆除出張専門館スタッフ
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ハチの巣の写真から種類を特定できます

「家にハチの巣ができてる!これって何の種類?」
「見たことのないハチの巣だけど、中にハチはいるの?」

こんにちは!
ハチの巣駆除出張専門館のスタッフ、山中です。

最近家の敷地内にハチの巣が作られてしまった。
ハチにくわしい人なんて身近にいないし、ハチの巣の図鑑も持ってない…。
どうにかしてハチの種類を特定できないかな?とお悩み方、かなり多いと思います。

ご安心ください!
ハチの巣は形状と特徴を見れば、おおよその種類を割り出すことができますよ。

こちらのツイートをご覧ください。

これは巣穴が複数あるのでアシナガバチの巣、さらに分類するとコアシナガバチの巣ですね。

このようにハチの巣の種類を特定するのは、まったく難しいことではありません。

マーブル模様で球型の巣なら、スズメバチの巣で危険度大。
全体が灰色で巣穴がたくさんあるのなら、アシナガバチの巣で危険度は中〜大…というように、ハチにくわしくない人でも、要点さえ押さえればしっかりと判断できるんです。

ハチの巣駆除歴10年の私が、今から9個のハチの巣の種類とその見分け方を紹介します。
この記事を読めば、あなたの家にできた巣の種類を一瞬で特定できること間違いなしです。

ぜひ実物と写真を見比べて、近いものを探してみてくださいね!
それではさっそく、人を刺すハチの巣を一覧表で見ていきましょう。

「今すぐハチの巣を駆除してほしい!」そんな方は、こちらからお気軽にご相談ください。
ベテランのハチ駆除職員が駆けつけ、迅速かつ安全に退治します!
今ならWebからのお申込みで、1000円の割引クーポンをお付けしています。

ハチの巣の写真と特徴

まずは巣の形状や見た目から、ハチの巣を9種類に分類してみました。

あなたの家にできたハチの巣はどのタイプでしょうか?
表と実物を見比べて、当てはまるものをタップしてみてください。

開放的な場所/狭い場所
丸形(巣穴がひとつ) フラスコ型で、マーブル模様 シャワーヘッド状(巣穴がたくさん)
丸形(巣穴がひとつ)
スズメバチの巣
フラスコ型で、マーブル模様
スズメバチの初期巣
シャワーヘッド状(巣穴がたくさん)
アシナガバチの巣
狭い場所
板状に垂れた巣(表面がハニカム構造) 木に穴が空いている 泥でできている
板状に垂れた巣(表面がハニカム構造)
ミツバチの巣
木に穴が空いている
クマバチの巣
泥でできている
ドロバチ、スズバチ、ジガバチ
土の中、その他
泥でできていて、トックリのような形 土に穴が空いている 土中にキノコのような傘が見える
泥でできていて、トックリのような形
トックリバチの巣
土に穴が空いている
アナバチ、スズメバチの巣
土中にキノコのような傘が見える
マルハナバチの巣

【見つけたら即業者へ】スズメバチの巣

スズメバチの巣の特徴
危険度 ★★★★★
見た目 球体に巣穴が1つ
色と模様 灰褐色のマーブル模様、もしくはうろこ模様
営巣場所 見つけにくい場所(人家の軒下、屋根裏、木の枝など)
大きさ 【中期】10cm〜、【ピーク】60cm〜

大きな球体に、巣穴が1つ空いている…。
これはハチの中でもっとも危険なスズメバチの巣である可能性が高いです。

スズメバチは持っている毒も攻撃性ももっとも強く、毎年死亡事故が絶えません。
大変危険ですので、このような巣を見つけたらすぐにプロのハチ駆除業者へ相談してください。

📞:0120-610-456
(365日年中無休、7:00〜24:00対応) 

全体的に灰色〜褐色をしていて、マーブル模様もしくはうろこ模様のものがあります。
これは巣作りの際に使われた材料の違いです。
巣の中には多重構造の巣盤があり、ここで幼虫を育てます。

スズメバチは7月〜10月、つまり夏から秋にかけて繁殖期を迎え、ピーク時の巣は直径15cmほどにものぼります。
スズメバチの巣は1年もので、秋の終わりに働きバチが寿命を迎えると、翌年は使われることはありません。

スズメバチの巣を自力で駆除する場合、営巣初期の春先か、働きバチがいなくなった冬の間をオススメします。

【フラスコを逆さにしたような形】スズメバチの初期巣

スズメバチの初期巣の特徴
危険度 ★★★★☆
見た目 フラスコを逆さにしたような形
色と模様 灰褐色のマーブル模様
大きさ 【初期】5cm〜

初期のスズメバチの巣は、フラスコを逆さにしたような形をしています。
全体的に灰褐色で、はっきりしたマーブル模様が見られます。

同じくトックリ型で、泥でできた巣を作るハチもいますので、見間違えないよう注意してください。
スズバチとトックリバチの巣との見分け方はこの記事の下で紹介します。(タップでスクロールします)

巣の入り口である円筒部分は、営巣する女王バチによって長さが異なり、一説では巣の保温と、アリなどの捕食者に幼虫を食べられないように円筒部分を作ると言われています。

6月ごろに働きバチが羽化すると、この円筒部分は働きバチによって1〜2日かけてかじり取られ、上で紹介したような丸形の巣へと成長します。

【市街地に多い】アシナガバチの巣

アシナガバチの巣の特徴
危険度 ★★★★☆
見た目 巣柄からシャワーヘッド状に巣穴が広がる
色と質感 灰褐色で和紙のよう
営巣場所 地上10cm〜2mまでの低い場所
大きさ 2cm〜15cm程度

1点の支え(巣柄)からシャワーヘッド状に巣穴が広がっている巣は、アシナガバチの巣です。
アシナガバチの巣は木の川や木材の端などを材料にしていて、しなやかな和紙のようなつくりをしています。

巣の大きさは直径2〜3cmから最大でも10数cmと小さく、目立ちません。 ※ヒメホソアシナガバチのように垂直に垂らした巣を作る種類のアシナガバチは、直径30cmを超えることもあります。

アシナガバチは、人家の軒下や庭の植え込みのほか、車のタイヤのスキマや室外機の中など、市街地のさまざまな場所に巣を作ります。
地上10cmほどの草むらから軒下までの、比較的低い場所に巣を作ることが多いです。

アシナガバチはスズメバチほど攻撃的ではなく、毒性も弱いですが、巣を刺激すると刺されるので注意しましょう。

4〜6月の小さい巣であれば、自力駆除も可能です。
▶アシナガバチの巣を駆除する方法は、こちらの記事でくわしく紹介しています。

ただし室外機のスキマなど、狭い場所に巣を作られた場合は、精密機械を壊さないよう技術が必要になるので、プロのハチ駆除業者に依頼しましょう。

アシナガバチとスズメバチの営巣時期の違い

アシナガバチの子育ては6〜8月の春から夏にかけて行われます。
それに対して、スズメバチの繁殖ピークは7〜10月の夏から秋

これは肉食同士のハチ類の季節的な棲み分けだという説があります。
たとえばアシナガバチの巣はヒメスズメバチに襲われるため、同じハチ同士ですが天敵と言われているんです。

「うちに作られた巣がスズメバチのものか、アシナガバチのものかわからない…」という方は、巣が大きくなる時期も頭に入れて判断してみてくださいね。

【巣板が垂れ下がった】ミツバチの巣

ミツバチの巣の特徴
危険度 ★★★☆☆
見た目 複数の巣板が垂直に垂れ下がる
色と特徴 巣板は薄黄色
営巣場所 狭い場所
大きさ 【初期】5cm〜、【ピーク】1m〜

ハニカム構造の巣板が、垂直に垂れ下がっている場合はミツバチの巣です。
表面に働きバチが密集していることが多いので、見分けやすいですね。

樹洞やコンクリート石のスキマ、人家の屋根裏や壁の間などの狭い場所に巣を作ります。

日本に生息するミツバチは、在来種のニホンミツバチと、養蜂のために明治期にヨーロッパから輸入された外来種のセイヨウミツバチの2種類です。
どちらの種類も、幼虫のために花の蜜や花粉を集めて蜂蜜を作ります。

実はミツバチの天敵はスズメバチと言われていて、ミツバチの巣を放置していると、スズメバチが寄ってくる可能性があります。
ミツバチの巣自体に害がなくても、早めに駆除することをオススメします。

ミツバチの巣は越冬に注意

上のトピックで紹介したスズメバチやアシナガバチの巣は1年ものです。
秋の終わりに働きバチが寿命を迎え、新しい女王バチが出ていったあとは、同じ巣を使うことはありません。

しかしミツバチの巣はそれらとは異なり、冬場も空にはなりません。
女王蜂の寿命は3〜4年、働きバチの寿命は2ヶ月程度と言われており、コロニー全体で冬越しします。

そのため、冬場のミツバチは凶暴になりますので、むやみに近付かないようにしましょう。

ミツバチの巣は春〜秋であれば自力駆除も可能です。
冬場や、巣のサイズが大きい場合は駆除業者へ依頼しましょう。

【木の中に巣を作る】クマバチの巣

クマバチの巣の特徴
危険度 ★★☆☆☆
見た目 木に穴が空いている
特徴 巣穴は1〜3cmほどで、穴が複数あることも

ミツバチの仲間であるクマバチは、木の中に巣を作ります。
6〜7月ごろになると、太い枝の枯れた部分や屋根の垂木などに穴を空け、木くずを使って仕切りを作ります。

クマバチは繁殖期の雄バチが縄張りを作り、サナギが羽化したあとも母子が同居する亜社会性バチです。
ミツバチよりも毒性が弱く温厚なので、巣を刺激しなければ刺される心配はありません。
放置しても大丈夫です。

ただし家の柱や建材に巣を作られた場合は、害虫や水分によって建物が傷むおそれがありますので、念のため駆除しましょう。

自力で駆除するときは、目を守るためにゴーグルをつけ、厚手の白い服やレインコートを着用した状態で、巣穴に殺虫剤を噴射してください。

【巣の中は空かも】ドロバチ・スズバチ・ジガバチの巣

ドロバチ・スズバチ・ジガバチの巣の特徴
危険度 ★★☆☆☆
見た目 泥でできている
特徴 トックリバチの巣は、スズメバチの初期巣と形が似ている

単独性のドロバチやスズバチは、乾いた粘土質の土と水、唾液をこねて巣を作ります。
巣の壁が薄く、ボコボコしているのが特徴です。

ドロバチの中には、朽ちた木や竹の筒、パイプなどにある既存抗に入り込み、こねた土で仕切りを作るものもいます。

ドロバチとその仲間を、泥で固めたような巣をつくるもの、既存の穴を利用して巣をつくるもの、トックリ状の巣を作るものの3種類に分類してみました。

営巣場所 ハチの種類
泥で巣を作る
  • エントツドロバチ
  • アメリカジガバチ
  • キゴシジガバチ
既存の穴を利用する
  • ミカドドロバチ
  • カタグロチビドロバチ
  • ムナグロチビドロバチ
  • オオフタオビドロバチ
  • サイジョウハムシドロバチ
トックリ状の巣を作る
  • キボシトックリバチ
  • ムモントックリバチ
  • キアシスズバチ
  • クロスジスズバチ
  • ハラナガスズバチ

このように、泥で巣を作るハチはたくさんいます。
しかし、いずれも温厚で毒性は強くありませんので安心してください。

数も1〜2匹と少なく、こちらから攻撃しなければ襲ってくることはありません。

それどころか、中に何も入っていないこともあるんです。
どういうことかカンタンに説明しますね。

ドロバチの巣は秋冬は空になる?

ドロバチは5月〜9月にかけて、幼虫とそのエサを一緒に巣の中に入れて泥で蓋をします。
幼虫が羽化したあとは、そのまま壁を破って飛び立ち、二度と巣に戻ることはありません。

つまり秋冬にドロバチの巣を見つけた場合、すでに巣の主が出ていったあとの可能性が高いんですよね。

ハチが出ていったあとの巣であれば、スコップとビニール袋を使って駆除することも可能です。
巣を駆除したあとは、別のハチが寄り付かないようキレイに掃除し、ハチの嫌がる木酢液やハッカ油を散布して予防してください。

ここでぜひ気をつけてほしい、スズメバチとトックリバチの巣を見分ける方法についてもお伝えします。

スズメバチの初期巣とトックリバチの巣を見分ける方法

スズメバチの初期巣は大きめではっきりとマーブル模様をしていますが、トックリバチの巣は小さめで模様がありません

トックリバチやスズバチは、フラスコ状の巣を作ります。
前のトピックで紹介したスズメバチの初期の巣と似ていますよね。

危険なスズメバチとトックリバチの巣を見分けるには、次の4つのポイントに注意してください。

スズメバチの巣は、女王蜂に刺されないよう十分に注意して駆除する必要があります。
自力で駆除の場合は、防護服を着用するなど、ハチ対策をしっかりと行ってくださいね。

スズメバチの初期巣の駆除については、こちらの記事でくわしく紹介しています。
スズメバチの駆除で失敗したらどうなる?プロが教える安全な駆除方法
あわせてご覧ください。

続いて、土の中に作られるハチの巣も見てみましょう。

【土の中に巣を作る】アナバチ・スズメバチの巣

アナバチ・スズメバチの土の中の巣の特徴
危険度 ★★☆☆☆
見た目 土に穴が空いている
特徴 ハチによって穴の深さが異なる

単独で行動する狩りバチの1種であるアナバチは、土の中に巣を作ります。
庭の土がこんもりと膨らんでいたり、穴がポツポツと空いていたら、中にハチの巣が作られている証拠です。

アナバチ類には、幼虫のための部屋を1つだけ作る「単房室」型と、たくさんの部屋を作る「多房室」型があります。
多房室の巣のほうが、主抗(幼虫を育てる房室に続く管)が深く、巣を作るのに時間がかかると言われています。

アナバチ類は他のハチと比べて温厚な性格ですが、間違えて巣を踏んでしまうと刺してくる可能性があるので注意しましょう。

もう1点気をつけてほしいのが、土中に作られるスズメバチの巣と見間違うことです。

【注意】スズメバチの巣も土の中に作られるって本当?

実はスズメバチの中でも最大と言われるオオスズメバチや、黒と白の縞模様が特徴的なクロスズメバチも地中に巣を作ります。

とくにオオスズメバチの巣は、ピーク時には巣盤の直径が80cm、総育房数が8000室にもなので、とても危険です。

スズメバチの巣を踏んでしまうと大変ですので、土の中の巣を見つけたらプロの業者に駆除を依頼してくださいね。

さらにもう1種類、土の中に作られるハチの巣を紹介します。

【キノコ傘のような巣室】マルハナバチの巣

マルハナバチの巣の特徴
危険度 ★★☆☆☆
見た目 土の中に巣が露出している
特徴 巣穴にキノコ傘のような巣室が見える

土の中に巣を作るハチの中でも特殊なのが、ミツバチの仲間のマルハナバチです。
巣穴の中にキノコの傘のようなものがみえたら、マルハナバチの巣と考えてください。

マルハナバチは花の蜜と花粉を集めて蜂蜜を作り、巣に蓄えて集団で社会生活を営みます。
ミツバチよりも巣が小さく、護身と巣を守るためにしか刺しません。

マルハナバチはハチの中でも比較的安全なハチと言えます。
しかし高い繁殖力と競争力をもつため、外来生物でありながら日本にいるハチを追い出してまうという一面を持っています。
それだけでなく、花に穴を空けて蜜を奪う「盗蜜」行動で生態系が崩れることから、北海道などの一部地域ではボランティア団体を中心にマルハナバチの駆除が行われています。

以上、9種類のハチの巣を紹介しました。

「比較的安全なハチなら、駆除しなくてもいいかな…」と思っている方に、1つだけ。

ハチの巣駆除を業者に依頼するときの流れとポイント

防護服を着て掃除機でハチを吸う作業員

「ハチの巣の駆除を業者に依頼したいけど、頼んだことがないから不安…」
こう考えている方も多いと思います。

というわけで、ハチ駆除業者へ依頼する流れを確認しておきましょう。

専門家によるハチの巣駆除は、次の5つのステップで進みます。

  1. 電話、メールで問い合わせ
  2. 早ければその日のうちに職員が到着
  3. 現地調査、見積もり確定(ここまでは無料)
  4. 契約後、駆除作業開始(1時間〜長くても半日程度)
  5. 掃除完了後、支払い

早ければその日のうちに、1〜2時間程度で作業が完了することも多いです。
巣を駆除・処分するだけでなく、巣があった場所の清掃と、侵入経路の封鎖も作業内容に含まれています。

依頼する前に準備すること

ハチの巣駆除業者に依頼する前に、下の4つの内容をメモしておきましょう。
きっと話がスムーズに進むはずです。

巣の大きさやハチの種類を調べるときに巣に近づきすぎると、刺されるおそれがあり大変危険です。

おおよその位置が特定できたら、あとはプロの作業員に任せましょう。
現地調査でハチの種類と巣のサイズを特定し、教えてくれます。

こんな業者がオススメ

ネット検索からハチ駆除業者を探す方も多いと思います。
しかし、業者ホームページの数が多すぎてどこに頼めばいいかわからない…ということになりがちです。

そこで、私たち業者スタッフから見てオススメしたい業者の特徴を3つお伝えします。

これらのポイントはホームページからも確認できますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

私たちハチの巣駆除出張専門館は、もちろん上記の条件をすべて満たしています!
今なら1000円の割引クーポン付きで対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

最後に…よくわからない巣は業者に任せよう

最後に、この記事のまとめをおさらいしましょう。

この記事で紹介したハチの巣を、ポジショニングマップでまとめてみました。

ハチの種類の危険度と被害件数のポジショニングマップ

「これってどんなハチの巣?」と迷ったら、ぜひこの図を確認してみてくださいね!

どうしても種類がわからないときは、私たちハチの巣駆除出張専門館にお電話ください。
ベテランのハチ駆除スタッフが現地にお伺いし、種類の特定から駆除まで担当いたします!

📞:0120-610-456
(365日年中無休、7:00〜24:00対応) 

それでは、あなたがハチの巣の危険に脅かされることなく、安心して暮らせるよう祈っています。
ハチの巣駆除出張専門館の山中がお送りしました。

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